
twitter病につき文章書きリハビリ中。
微妙に元気ないタヴィにゃんですが、昨日からやけに頻繁に
トイレに座ってる姿を見かけて、これはアレだなーと思って獣医さんに行きました。
膀 胱 炎 (´・ω・`)
しかし、元気ないなと思いつつも、「トイレじゃないところでシッコしてしまう」という
人間にとって困る事態が発生しないと医者に連れて行かないあたり
ねこ様の下僕として失格だぁー
お詫びにこのカツオブシを…
あ、療法食意外はダメですかそうですか。
猫の膀胱炎の原因としては尿結石が代表的ですが、
そうでない場合もあるんですよね。
特に今回は急激な環境の変化や下僕の不機嫌によるストレスが原因と思われ。
結石があるかどうか判断するには、尿を採取して観察せねばなりません。
ですが今日行った獣医の先生は、「頻繁にトイレに行って…」という症状だけ聞いて
「ああ、下部尿路疾患だね」と確定し、詰まってないかどうかだけ膀胱のあたりを触診して、
「うん、大丈夫」で炎症止めと抗生剤のお注射でした。
カテーテルで尿を採取して検査したり血液検査したりーを想像していたオイラとしては
ちょっと拍子抜けなーななななー
そして尿を酸性化して結石を溶かすお薬をもらったですが、
これが意味なかったらけっこう痛いですぞ。
オレが。肉体的に。
ペースト状で注射筒に入ってるやつをにゃんこに舐めさせるです。
あまりおいしくないらしく暴れます。
爪、ささります。
いいんですけど。いいんですけどー(/◇;)
あと、抗生剤と療法食を切らしてるので後で取りに来て下さいってあなたー
常備しているものではないのかあああああ
大丈夫、治るよ。治すよ。治さすよ。
募金とかしようぜ!
レスがつくとえんぴつマークが出ます